また、現地製茶工場でも、中国の国家指定機関での残留農薬検査を定期的に実施し、海外輸出向け茶葉としての安全性には万全の管理をしています。

清香花楼チンシャンファーロウでは「緑色食品」「無公害農産品」など中国政府に認定された工場の茶葉も扱っていますが、日本の「JAS有機規格」とは必ずしも基準が一致しないため、商品名や商品説明にそうした表記は採用しておりません。(日本のJAS認証がないものは、「有機」「無農薬」「オーガニック」等の表記での国内販売が許可されていないためです。)
また、八宝茶の原材料は、「緑色食品」の認定だけではなく、「HACCP(ハサップ)」や、「ISO9001」「ISO14001」など、国際的な品質標準規格を取得した工場の最優良の製品にのみ限定して使用しております。(一部国産も使用しており、包装はすべて店長の手作業によるオリジナルブレンドです。)






















